TOP > ターボ回転測定センサ MGN-16A
MGN-16A
特長・特注仕様

ターボケース外側から回転測定、耐環境性に優れたセンサ

■ 低域から高域まで広い周波数追従性
■ レース車両に搭載実績あり
■ 取り込み機器に対応しやすい方形波出力

構成

センサ MGN-16A-02

MGN-16A

変換器 MGA-01-05

MGN-16A

センサケーブル PC-801-011

MGN-16A
仕様
被測定物磁石・着磁ナット(※要相談)
実績: Φ15×8mm着磁ナット
表面磁束密度 約12mT
中心間距離31mmで約0.5mT
測定ギャップ着磁ナット中心から31mm以下(上記の着磁ナット使用時)
着磁ナット・センサ間非磁性金属壁厚 10mm以下推奨
対応回転数10000~200000rpm
社内試験 66000rpm 実績 150000rpm
使用温度範囲−20~200℃(センサ)
センサ寸法全長 40mm《ネジ部 M16×1.5 36mm》
重量約40g